銀座ダイヤモンドシライシがお届けするパーフェクトなリング

GALLERY

ペアレッドハート

専門店として

銀座ダイヤモンドシライシ。その名前が示すように、東京は銀座に本拠を構えるダイヤモンドを扱う専門店。特に婚約や結婚の必須アイテム、リングの専門店です。品質の高さと出来上がったリングの美しさが評判のお店です。

シルバーリング

サリネ・ライト

「ダイヤモンド専門店」としてスタートした銀座ダイヤモンドシライシは、世界でいちばん美しいダイヤモンドを、独自の評価システム「サリネ・ライト」によってさらに厳選に選り分け、特に素晴らしい輝きの石をお届けしています。

ジュエリー真正面

リングのオーダー

銀座ダイヤモンドシライシでは、ひとりひとりに合わせたサイズやデザインの細かなオーダーを受けて作成するという「オーダースタイル」で結婚指輪を提供しています。ひとつひとつの幸せに、ひとつひとつの指輪を。

二つのリングでハートマーク

アフターサービス

銀座ダイヤモンドシライシは、ながーく付き合っていくことになる結婚指輪のアフターサービスに力を入れています。ダイヤモンドの輝きを、名実ともに「永遠」のものにするために、欠かせないサービスです。

リングのお店

婚約指輪を贈りたいならこちらのブランドがオススメですよ。大切な人への記念すべきプレゼントになりますよ。

新郎新婦の口づけ

指輪を贈ること

「プロポーズ」という言葉には、ある固定的なイメージがあります。映像的なイメージ。
もちろん、プロポーズというのは「結婚の申し込み」のことですから、そのイメージに登場するのはひと組のカップル。
もうそのときは近いと互いに思っていたのか、はたまた一方がイチかバチかの勝負に出たのか、それは多くの場合、男性がポケットに手を入れるところから始まる一連の映像となっています。
ポケットの中には、手のひらにのるサイズの、角に丸みのある正方形の箱。パカっと開くようになっていて、その中には指輪が入っています。エンゲージリング(婚約指輪)です。

人によっては、男性が片膝をつき、女性の顔を見上げて愛を告げ、指輪を捧げるあの古風なスタイルを思い浮かべる人がいるでしょう。
中世ヨーロッパ、王様や貴婦人や騎士の時代に行われていた愛の告白のスタイルだと言われています。
あるいは、もうちょっと近代的になってくると、夜景のきれいなレストラン、シックな照明が落ちるテーブルの上に、なごやかな食事のあとでスッと出される指輪……という感じでしょうか。
照明を照り返して映える宝石の輝きが、そのイメージの美しさを引き立たせます。

指輪は絆の証

プロポーズが成功して、女性の指に婚約指輪が輝く。けれど、それでカップルと指輪の「付き合い」が終わるわけではありません。
婚約指輪とは、結婚の申し込みが受け入れられ、それが約束されたことを示すもの。
そのあとで登場するマリッジリング(結婚指輪)は、実際にカップルが結婚し、それからの長い人生を共に歩もうとするとき、その絆の証となるもの。
永遠に輝き続けると言われるダイヤモンドが、特に、その指輪の宝石として使われます。

永遠を約束する指輪、エンゲージリングとマリッジリング、2つ合わせて「ブライダルリング」という言い方をしますが、街に出ると私たちはこの専門店を見つけることが出来ます。
そのお店では、最高品質のダイヤモンドを取り寄せ、細工し、指輪に仕上げてくれます。
私たちが人生で得る、もっとも美しい絆を形にしてくれるのが、ブライダルリング専門店なのです。

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